「東芝の悲劇」を読んだ。

さて、今回は「東芝の悲劇」について紹介しようと思います。


東芝の悲劇 (幻冬舎文庫)

面白さ

難しさ

内容

読んでみて、思ったことは

思ったより、難しくない!

思ったより、面白い!

ということです。

企業系のドキュメンタリーは、硬派なイメージがあって、読んでてワクワクとか、面白いとかないのかなと思ってました。

しかし、読んでみると面白い!

新たなワクワクの発見です。

今度、似たようなものを読んでみたいなと思います。

 

内容はどんなものかは読んでからのお楽しみということで、

軽く概要程度に伝えます。

この小説で展開されるのは

東芝を舞台にした”不祥事”です。

どうして、東芝は悲劇を迎えたのでしょうか?

どんな不祥事を行っていたのでしょうか?

それが詳しく載っております。

興味ある方は読んでみてください。

 

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